P2400018 (2)
これらのレンズはGM1に取り付けてよく使っていた。

P2400019 (2)
コレは軽くてバッグに入れて持ち歩くには便利だったが、ピントがいまいち。

P2400020 (2)
これは、扇や小さい作品を取るのに使用していた。手動でピントを合わせるレンズである。

P2400021 (2)
このレンズは、水族館でよく使っていた。あれこれとレンズを取り替えるのは面倒である。

P2400022 (2)
このオリンパスのレンズは、水族館や動物園で使っていた。

P2400023 (2)
このNOKTONはホログラムの作品を撮るのに使っていた。人間の目と同じぐらいのF値を持っているのだからものすごい。只重いので、今は使っていない。三脚につまずくし、手はぶれる。悲しい。

P2400024 (2)
今は、抗がん剤の副作用で手足がしびれているので、出来るだけ軽くて自動で焦点を合わせてくれるレンズがほしい。
更に、レンズの取替えをしなくてすむこと。あまり外へは行かないので、出来ればかなりの接写できるレンズがいい。