P2400002 (2)
パナソニックのGM5にLUMIXのG・MACRO(30)を付けてから、手持ちで作品を簡単に撮れるので、いろんな方向から接写してみる。
この作品は20号ぐらい(新聞の見開きぐらい)の大きさである。

P2400003 (2)
クズがうまく入ると元の作品よりいいかも。

P2400004 (2)
細かいグリッターが、面白いマティエールを造っている。

P2400005 (2)
バインダーの凹凸もここまで射つる。

P2400006 (2)
刷毛の毛の一本一本が写る。

P2400007 (2)
これが一番の接写。細かいグリッターが一列に並んでいるのが分かる。