アクセサリーは余りつけないので、なにか良い物はないかと考えるに、欲しいものの一つは私の味方である。口達者な息子と言い争うとつくづく味方がほしいと思うことがある。
そこで、思いついたのが、私の「ミカタ君」を作る事。


もともと小さな土台なのでそこへ目をつけるのはちょっと大変だった。


それでも、「ミカタ」という言葉の響きは良い。こんなちっぽけなものでも心強い。UVレジンのつるつるな触り心地もなかなかで、いかにもミカタという感じ。。