スキージーで描き始めた時、広告の裏に試し描きしたものに、ヒロと二人で落書きを始める。


捨てるつもりだから気楽に描ける。


ギターを抱えた渡り鳥、・・・いや、スイカの皮を抱えたおっさんかも。


手と足がちょっと変かも。キャッキャと笑いながら楽しい。


阿波踊りだよ。


こんな人いるし。


ブルーの太っちょ。この辺から少し本気出す。


ママにゃん。


とても可愛い。ちょっと捨てがたいかも。黒い髪の毛は付け加えた。


偶然とは言え、よく出来ている。


ピカソの絵は落書きだったのか。


越後獅子。偶然にしてもいい出来である。この辺から本気の本気。


王様のように見える。


笑い転げる人。これは保存。どうして広告の裏なんかに書いたのか。


亡くなったおばあちゃんにそっくり。成仏して下さい。


ふたり。どう見るかは貴方のご想像に任せます。


見たようなこのお姿。偶然にしても出来過ぎ。もちろん髪の毛と手足は付け加えた。これは水墨画に分類されるのか。

この書き方楽しい。落書きだと思えば気が楽ちん。

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