JAのみしま館でみつけた「シャキット」というなのきゅうり。きゅうりがシャキッとしているのは当り前なのではないかと思いつつ買って帰る。


100円という値段も気に入った。


見た目が曲がっていてズングリしているから安いのかもと思ったが、味に差し障りはないはず。


2つに切ってみた。このままで囓ってみたらなるほど硬めで歯ごたえが良い。


きゅうりの他に、蕪と人参の千切りを加えごまと鰹節と醤油であえる。


NETで調べてみると、この「シャキット」は実がやや小型でイボの多い表皮とシャキシャキとした食感を特徴としている。また、水分がやや少ないので生食だけでなく炒め物などにも利用できるということである。きゅうりを炒め物に使ったことはあったけれど、グニュッとしてあまり美味しくはなかった。しかし、この「シャキット」なら炒め物にも合うかもしれないと思った。