Wikipediaを使わない日がないほど利用している。検索すると必ず見ているような気がする。一度寄付しょうとしてミスってしまってそれきりになってしまった。
しかし、先日、「COVID-19」で検索して、ウィキペディアを見て感動した。なぜもっと早く見なかったのかと悔やまれるほど詳しく書かれていた。
感謝の意を込めて早速寄付することにする。

 

 


寄付の項目を探す。

 

 

日本語版の寄付の願い

2016年、ウィキメディア財団は日本語版ウィキペディア読者の好む寄付について理解を深めるため調査を実施。資金が主に読者の寄付であることを日本語版利用者が認識していないことが判明したため、ウィキペディアが営利目的ではないこと、サイトの成長や改善が個人の寄付にかかっていることを、より明確かつ強力に伝えるメッセージを日本のコンサルタントと連携し作成している[18]

 

 

 

寄付は色んな方法で受け付けている。

 

 

 

赤い色の「今すぐ寄付」をクリック。

 

 

 

 

毎月1000円寄付することにした。

 

 

 

寄付したらメールでバッジを送ってきた。

 

 

 

このメールの件名が、「もう、たくさんです」と書かれていたので、最初はいたずらメールかと思ってしまった。

 

 

 

注意をひくためのフレーズなのかよくわからない。ただ、目標の募金額に達していないそうである。
特に日本人はあまり寄付する人が少ないそうである。肩身が狭い。もっと早く寄付すべきであった。