
万華鏡の写真が綺麗に取れないと四苦八苦していたら、息子が万華鏡ソフトを探してくれた。

何と簡単に、且つ、美しく万華もどきが出来ることか。

もうこれでいい。

テレイドスコープで色んな物を見て楽しんでいることから、画像にして保存したいと思って以来、失敗の連続であった。

ソフトの力でこんなに簡単に万華模様ができるとはびっくり。

そういえば映像を、息子は以前にソフトで左右上下対象の作品を作っていたのを、ちらっとみたことがあった。

六角形でなければ万華鏡ではないと勝手に思い込んでいた。

これなんかは、八角形である。

元画像さえあれば簡単に加工できる。

ものすごい数の画像をクリアにするために、あれこれやりまくった悪夢を思い出すと、がっくりする。

おかげで、どんな画像が美しい万華模様になるかかなり判ってきた。

今度は、箔の作品を万華ソフトを使って変換してみたい。