
ワコムのタブレット(CINTIQ DTK-2700/K)が通販で届いた。

保証書が箱の表についている。

中はこの2つ。

紙で包まれている板のようなものがきっとタブレット本体だろう。

開けてみるとやはりタブレットだった。外寸77㎝✕46.5㎝。画面の大きさは、59✕33.5㎝。かなりの大きさ。

セッティングは裏から。

底の蓋を開いてみる。ここに配線するようだ。

まずスタンドを取り付ける。兎に角、紙に書くように机面に対して作業したかった。

ゴム製滑り止めパッド。

まずは上部から。


ダンボールの箱のなかに付属部品が入っている。

箱の中身のすべてを出してみる。

USBケーブル、HDMIケーブル、DisplayPortケーブル。

ACアダプター、電源ケーブル。

ExpressKey Remote,ペン、説明書、USBケーブル、Mini DisplayPort-DisplayPort変換アダプター、DVI-D-HDMI変換アダプター、ペンスタンド。

袋から出してみた。

解説書一式。

電源ケーブル接続。

接続完了。

次に、USBケーブルを接続。

DisplayPortケーブルと接続。

配線をまとめてフタをする。

インターネットに接続し、タブレットドライバCD-ROMをセットする。後は解説書のとおりに設定。

タブレットの使い方をお勉強。

筆圧の微妙な調節ができる。それに画面が大きいので作業しやすいが、このタブレットを置くため専用の机を買うハメになった。
リモートコントローラは、これから使いながら、ショートカットキーを決めていくことにする。