
マイティラベルのソフトが有れば、名刺やラベルが自由自在に作ることが出来る。市販の色んなシールに合わせて印刷できる。

アメリカへ行った時、自作の切手を作って交換していたのが面白かった。
切手の周りは、ルーレットやミシンで周りのギザギザを作っていた。切手の裏の糊はアラビアボムやPVA(ポリビニールアルコール 合成洗濯のりのこと)を塗って乾かせば良い。

名刺、DVDシール、CDのプラスティックケース、DVD専用ラベル、写真シール、カレンダー、名前シールなど色んなシールを作ることが出来て便利である。

説明書もわかりやすく書いてある。

買うとすぐにユーザー登録をする。オンラインであれば直ぐにできる。

おまけでお試しのラベル類が入っていた。

ヒサゴというメーカーから、切手シール専用のラベルが販売されている。

ヒサゴのCJ883Sガキってシールで、ハガキ大のおおきさ。ワンシートに9面の切手シールが印刷できるようになっている。裏面には粘着性のノリが付いているし周りは勿論ぎざぎざになっている。

説明書どうりに操作すれば良い。まずは、以前撮った花の写真で切手を作ってみた。

今度はこの切手シールで蔵書印を作ってみよう。