
今ではもう使わなくなったフィーチャーフォン(蓋付きの携帯)、所謂、ガラケーの再利用である。ふたの上に箔やグリッターでデコレイトしてみた。

黒字にクリアーのホログラフィーの箔とグリッターで、光るアメーバー的なイメージ。

青紫のグラデーションが神秘的。
だんだん面白くなってきて、これら以外にも、家族の携帯や日本橋の店頭で見つけたモックなども使うようになった。

この携帯は、亡くなった夫が最後に使っていたもの。天国のイメージ。

これは、モック。焦げ茶色がとても気に入って買った。黄金の枯れ葉をイメージ。
これらのデコ携帯がエスカレートして、次には3Dに発展するのである。



