
JAの直販店で観賞用かぼちゃを買った。以前にもこんな観賞用かぼちゃを買って、ハロウィンが終わってから食べることが出来るかもと思って試したが、硬いしまずく無理であった。当たり前か。

大中小の3つがあれば、被写体としては十分である。

このガイコツさんは、リサイクルショップで赤いロウソクのロウにまみれて悲惨な姿で見捨てられていたのを救助したものである。

ガイコツさんは、もともとロウソク立てだったので頭の所に穴が開いている。そこに小さいカボチャを立ててみたら何となく様になった。

こんなインテリアもハロウィンらしいかもね。