ライトペインティングの対象光源となる[WEB GLsandbox]の映像のプログラムを書き換えてバルブ撮影するのであるが、私はそんなにプログラムを上手く書き変えることは出来ないが、ライトペインティングのデジカメ捜査だけは誰にも負けないつもり。

パソコンに写った映像を一眼レフデジタルカメラのモードをマニュアルにしてシャッター速度と絞りとISO感度をいろいろに調節して露光を変えながら撮るのである。

実物の花火を撮るのは難しい。実物が美しすぎるからなのか。

もう少し楕円形になるといいのに。

シダレヤナギ風にはならないのが残念。

色合いは実物の花火よりも多彩。

消えかけているように見える。

花火の重なっている状態。

どうしてもモニターの画面の長方形がでてくるのが難点。

立体感がでてきた。

PCの画面を望遠で撮る。

あまり拡大しすぎると花火らしくなくなる。

これで花火大会はおしまい。
もう帰りましょ。