もうすぐハロウィンがやってくる。毎年ハロウィンの画像を撮って保存している。
土葬をしない日本では骸骨やどくろは余り馴染みがないが、このシンプル極まりない骸骨が気に入っている。火葬は味気ない。
骸骨さんは飾り気がなく美醜もなく自由で平等であるところがいい。

ここ2,3年の100均のハロウィングッズはだんだん貧相になってきた。
上の2点は、比較的優れている。LEDランプが点灯する。

バックの紙は自作である。ブルーライトで撮っている。

骸骨さんは、リサイクルショップで随分前に買ったものである。300円ぐらいだったと思う。今では信じられないぐらいの値段がついている。

寝転がっている骸骨さんもリサイクルショップでの掘り出し物である。

シャレコウベはすべて100均で買ったものであるが、今ではこんな立派なものは100均では売っていない。

骸骨がカタカタと踊りだしたら面白いだろうなあという思いで作った画像である。

10月は一人だけで楽しむハロウィンの月である。