阪大付属病院の食事‐薄味で健康的だった。

入院当日は昼食から始まりました。興味津々で食べてみる。

夕食です。食器の回収が早いです。係りの人たちは忙しいらしい。

お漬物が少なすぎるような気がする。塩分の取りすぎはよくないものねえ。

朝食です。何も言わないと又ご飯食が出てきます。

ご飯に牛乳とは、小学校の給食を思わせます。

昼食です。

いつもは、自分で作っているので楽ちんかなと思ったけれど、今食べたい物が食べることができないのでちょっと不満。

お赤飯がおいしかった。

これ、お醤油をかければもっとおいしいだろうに、残念。

夕食です。カレーです。うれしいなあ。

あまりのも少ない福神漬け。

朝はパン食を頼みました。私は白いご飯よりパンのほうが好きである。

部屋が廊下の突き当りで遠いせいか、食事が冷えて悲しい。電子レンジまで遠すぎるし、誰もそこまではしていない。

昼食です。昼食にもデザートがつく。

お昼ご飯。はちみつレモンゼリーがデザートについてくる。

これも熱々だったらおいしかったのに。

夕食です。今日の夕食は豪華です。

デザートはメロン。

この後は、ほぼ同じようなメニューの繰り返しです。

これらの食事以外は紅茶とコーヒーを飲んだだけですが、体重が1キロ減りました。

家の食事は油物が多すぎるようですし、塩分もかなり多いようです。しかし、減塩の食事にはかなり参りました。次の入院には食卓塩胡椒と七味唐辛子と各種スパイスを持っていこう。電子レンジ代わりにホッカイロはどうかな。

入院していて唯一の楽しみは食事だけです。