
すべてのパーキンソン病のひとにきくとはおもえないけれど、試してみる価値はあると思う。脳梗塞なんかでゆびさきがまひしているひとなんかはどうなのかな。

左右が非対称に動かないのら左右対称の動きを強調すればいいのではないかと思って、指先をあわせておもいきり力をいれて20秒ほどして、これを繰り返す。

すると体か暖かくなってくる。しばらくこれを繰り返していると指策の腹がだんだんましになる。不思議である。なぜこうなるののかはわからないが、自分なりの屁理屈は考えたけれど、公表するには根拠がないのでここでは遠慮する。
つぎは足であるが、こちらはかなり厄介である。
キーボードを打つのが大変なのでここで中止。誤字脱字もごめんなさい。