今までの経験から弁護士のピンきりを考える。
トラブルが起こって個人の力でh解決できなくなると弁護士に頼ることになる。以前の建築裁判の経験から、弁護士のピンきりの落差の大きさに唖然とする。 初めて弁護士を探そうとすると弁護士協会に行くことになる。するとその日の当番で … Read more
山﨑惠水公式サイト
トラブルが起こって個人の力でh解決できなくなると弁護士に頼ることになる。以前の建築裁判の経験から、弁護士のピンきりの落差の大きさに唖然とする。 初めて弁護士を探そうとすると弁護士協会に行くことになる。するとその日の当番で … Read more
仲介業者には地主との話し合いを持ってほしいその結果の報告をと依頼していたが、いくら待ってもうんともすんとも言ってこない。その間に、こちらはあちこちに言って証拠や証言を集めて回った。弁護士もいろいろ判例を調べて警察へ行って … Read more
大阪の北西部、阪神電鉄の千船駅を降りて橋を渡った大和田4丁目には大きなイスラムのモスクがある。このモスクを中心としてイスラム系の大きなコミュニティが出来つつある。まだモスクも小さかった頃、近所の住民から色んな苦情が警察に … Read more
建物の持ち主の許可もなく解体工事をしても、地主も仲介業者も解体業者も、「家主に連絡がつかなかったので法に則って作業を進めました。」と言って解体を進めると一応合法となるらしい。実際には、連絡できるのに無断で作業をしたのだが … Read more
弁護士同伴で息子が警察へ行った。今回は強行犯係の警部補が出てきて又しても「民事で」と言ったが、元検事の弁護士は一歩も引かず判例を挙げて告訴を迫った。建物を解体している最中に持ち主がやってきて警察を呼んだという誠に珍しい例 … Read more
毎年お雛様の頃になると、材料を集めて手作りのお雛様を作っている。しかし、今年は思わぬハプニング(地上げ屋が地主とつるんで我が家の倉庫を解体していた)で警察へ行ったり法務局へ行ったり弁護士事務所に行ったりで落ち着いてお雛様 … Read more
告訴と被害届とは全く違う。被害届はこれこれの被害にあったと警察に届け出ることで、余程のことがない限り捜査まではしない。告訴は犯罪性の事実があると申告して訴追請求をするものである。 告訴状を受け取ってもらうと、警察に捜査し … Read more