Intelのホログラムシールは普通のホログラムとここが違う
箔アートの主体は、何といってもホログラムの蒸着箔である。それ故、色んな種類のホログラムシートを持っている。メーカーも様々である。 バブルの頃は、多種多様なホログラムが販売されていたが、今では、種類も限られてオーソドックス … Read more
山﨑惠水公式サイト
箔アートの主体は、何といってもホログラムの蒸着箔である。それ故、色んな種類のホログラムシートを持っている。メーカーも様々である。 バブルの頃は、多種多様なホログラムが販売されていたが、今では、種類も限られてオーソドックス … Read more
この建物は、遊園地ではない。 大阪市環境局舞州工場である。 何の施設かというと、ゴミ焼却場である。 これは、かの有名なフンデルトワッサー(1928-2000)がデザインした建物で、大阪市が誇れるものの一つである。 これに … Read more
紙の白い部分が黄ばんできたので、リフォームしようと思った。 市松の部分は元からの印刷。黄ばんだ紙の部分に「青貝箔」を置いてみた。七色に光る藍色は、一寸涼しげ。 お茶色の濃淡の部分は、そのままにして、白かった部分に箔をブレ … Read more
1987年、ニューヨークの美術館で買った万華鏡。当時、1ドルが270円ぐらいだったから、さほど安いという感覚は無かった。 これは、「GALT TOYS」という子供の玩具を作る会社が制作した万華鏡である。 右端先端が交換可 … Read more
5月26日、いわゆる「小回りのきく工務店」の社長Bと初回の打ち合わせ。この町で40年以上建築畑一筋でやって来たと言う説明。60代の団塊世代。跡継ぎの息子さんも居る。なかなか如才のない話しやすい人である。 一通りの世間話の … Read more
お弟子さんの中で、一番がんばって箔アートの作品を制作されている細田さん。 毎年、自宅のある今井町で、六斎市に合わせて個展を開いている。努力家でもある。 ご主人が額装されるそうである。うらやましいかぎり。 今年は、午年なの … Read more
1987年、ニューヨーク展をした時、MOMA()で買った万華鏡である。赤い筒は、ケースで、下のグレイの筒が万華鏡である。 この万華鏡自体がアート作品であるらしい。1978年にJudith Karelによって初めて創られた … Read more
身 内が家を建てることになった。今まで、私は散々建築トラブルを抱え込む羽目になり、建築関係の本を読みあさっていたので、相談を持ちかけられた。そこで、 一部始終をブログに書いても良いという条件で、最後まで付き合うことになっ … Read more
ホログラフィーの箔シートは、一昔前なら、そのまま写真に撮るのさえ難しかった。しかし、今では、パナソニックのLUMIXシリーズのGM1なら、フォロ箔の万華鏡写真ですら簡単に撮れる。フォログラフィーの箔を使った作品の撮影は、 … Read more