「柿の種」ではなく越後製菓「かちわりの種」の美味しさ。
柿の種ではなく「かちわりの種」を見つけた。 かちわりというからには、硬いおかきなのである。柿の種のおかきがいまいち歯ごたえがないという人にぴったり。 「かちわりの種」の中身は醤油味のおかきとピーナッツなので、味的には「柿 … Read more
山﨑惠水公式サイト
柿の種ではなく「かちわりの種」を見つけた。 かちわりというからには、硬いおかきなのである。柿の種のおかきがいまいち歯ごたえがないという人にぴったり。 「かちわりの種」の中身は醤油味のおかきとピーナッツなので、味的には「柿 … Read more
今日という日は消えてしまった。ハロウィンのことを考えて今までの画像を見ながらちょっと修正を加えている間にものすごい時間が経っていて窓の外を見てびっくり仰天。夕食も作ってないし、飲まず食わずで体が干からびてきて自分が骸骨さ … Read more
環境省によると、『「ALPS処理水」を海洋放出するにあたり、放出するトリチウムの年間の総量は、事故前の福島第一原発の放出管理値(年間22兆Bq)を下回る水準とする方針です。 トリチウムは、国内外の原発・再処理施設において … Read more
ネス湖では、半世紀ぶりのネッシーの大捜査がおこなわれた。未知の怪獣は魅力的なのだろう。 そういう意味ではジュラシックワールドの映画も大ヒットしたと言える。 リサイクルショップで見つけた怪獣が余りによくできているのでほしく … Read more
7月の初めごろから、フローズンゼリーを買ってきて凍らせては食べていた。買い物のときに買い忘れるとクシュンとなるほど気に入ってしまった。遂に7月下旬には、1キロ入りの大袋をNET通販で買うまでになった。 約1キロで60個ぐ … Read more
もともと古代中国で始まった十二支は、十二年で天を一周する木星の軌道上の位置(天の位置)を示すためのもので、十二支は「年」を数える数詞だったのである。やがては「月」や「時」を数える数詞などにも用いられていくようになった。 … Read more
今年のお盆のお墓参りは特に暑かった。お墓に備えてある花がしおれ気味で可哀そう。 毎年お墓参りに行くと写真を撮っている。 今年、目立ったのは、造花のほおずきが多かったことである。 そのほおずきの造花の色も形も色々だという事 … Read more
息子に貰った「きんぱ味のフリカケ」。フリカケだからご飯にかけて食べたりきんぱの巻きずしを作る時に使うのが普通であるが、生野菜のサラダや和え物の味付けに使うと思いの外おいしい。 韓国の巻きずしは酢飯ではなく、ご飯がごま油味 … Read more
この龍の絵を見た時はショックのあまり言葉を失った。どんな龍とも違って今までの龍の概念をはるかに超越したものがある。一体どこの誰が描いたのか興味津々。 覚えるほど何回も見ていると様々な妄想が湧いてくる。この龍はきっと脱皮し … Read more
「十二支」とはもともと、年月や時刻、方位を計るために用いられたもので、「辰」という字も「草木の形が整った状態」を表しているとされている。したがって、本来、「辰」という字には「竜/龍」のような「ドラゴン」という意味は含まな … Read more