私にとっての終活とは、私のたくさんの絵と画材と箔を捨てることなのか。

今みると、よくこんなに多くの絵を描いたものだと感心するというか。あきれる。一つ一つは、まだまだ手をいれたいものばかりで、ここで終わりなんてことになったら、化けて出たい気分である。 まして、頭はまだ普通に働くのに、パーキン … Read more