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KEISUI ART STUDIO

山﨑惠水公式サイト

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月: 2018年1月

カサンドラ症候群について知りたい人がまず読んでみるマンガ本。

2018/01/21 by 山﨑 惠水

カサンドラと言うのは、ギリシャ神話の王女の名前で、太陽神アポロンから予知能力を与えられるが、反感をかって、其の予知を誰からも信じてもらえないという呪いをアポロンからかけられる。 このカサンドラの神話に似た状態から、アスペ … Read more

カテゴリー 本(book)

お正月のお供えにした高級クッキーをお下げして食べてみた。

2018/01/20 by 山﨑 惠水

年末に茨木のケーキ屋さんで買ったお正月用のクッキー。 何故か値段がかなり高い。5センチぐらいの大きさで、150円から230円。一番小さい犬の形のクッキーが230円。 値段をよく見ないで買ってしまった。食べるのがもったいな … Read more

カテゴリー 食(food)

日本の街の空は電線だらけでアートフル?

2018/01/19 by 山﨑 惠水

街なかに住んでいると、何も無い広々とした空を見ることはあまり無い。 さすがに、木の電柱は見かけないがコンクリートの電柱電線が縱橫に走っている。 初めは、地震になってこれが倒れてきたらどうなるのかと不安であった。 しかし、 … Read more

カテゴリー 写真(photo)

こんな大きなキンカンを見たことはない。その味は?

2018/01/18 by 山﨑 惠水

きんかんが店頭に所狭しとならぶ季節である。只普通の温州みかんに比べると少し値段が高いのが難点ではあるが、毎日1~3個食べていると免疫力が上がってインフルエンザや風邪にかからないという研究結果を信じて毎日キンカンを食べてい … Read more

カテゴリー 食(food)

古代から真珠は海外でのお金の代用品だった。

2018/01/16 by 山﨑 惠水

真珠は「月のしずく」とか「人魚の涙」と言われ古代から珍重されてきた。そして、真珠は日本を代表する宝石でもある。 ダイヤがまだ宝石のの王者ではなかった時は、真珠がトップの宝石であった。 日本の真珠は古代から世界に知られ有名 … Read more

カテゴリー 写真(photo)

揚げてない「かりんとう・えんどう豆」は食べてみなきゃ損・そん・ソン

2018/01/15 by 山﨑 惠水

えんどう豆で出来たかりんとう。油で揚げていないというのが気に入った。 福岡県の「久留米・黒棒本舗」は、創業大正9年の老舗。 このかりんとうはえんどう豆が主原料で、小麦粉はつなぎにのみ入れているようである。 正式名称は「ク … Read more

カテゴリー 食(food)

日本最古の「伊丹市旧岡田家・酒蔵」を見学

2018/01/14 by 山﨑 惠水

伊丹市の美術館に行ったついでに、伊丹の昔の酒蔵に急いで寄ったので駆け足ではあったが、思いの外見ごたえがあった。旧岡田家の酒蔵で、年代が判明するものでは日本最古と言われている。 旧岡田家住宅・酒蔵/伊丹市ホームページ 旧岡 … Read more

カテゴリー 食(food)

冬季限定ロッテの「チェリーリキュール」の洋酒チョコレートを試食。

2018/01/13 by 山﨑 惠水

バレンタインデイの手作りチョコにチェリーチョコレートもいいかもしれない。 そこで早速、チェリーチョコレートを買いに行く。 チェリーリキュールとチョコはよく合う。アルコール2.3%なのでビールの半分ぐらい。 箱の中。 袋の … Read more

カテゴリー 食(food)

真冬のトレンディー苺は、たけのこの里「練乳いちご味」の試食から。

2018/01/12 by 山﨑 惠水

スーパーに行くと、この真冬に苺が所狭しと並んでいる。 ホテルのいちごバイキングは大盛況だとか。4~5000円もするらしい。しかし、彼女を高級レストランに招待するより、一流ホテルのいちごバイキングへ連れて行くほうが経済的で … Read more

カテゴリー 食(food)

残り福を求めて茨木「十日えびす」に行ってきた。

2018/01/132018/01/11 by 山﨑 惠水

10日が本えびすで、今日11日は残り恵比寿。天気も良かったので、残り福を求めて茨木神社に行ってきた。恵比寿様は七福神の一人で商売の神様として崇められている。 本殿のお飾りは生花がずらり。関西では、「十日恵比寿」を「えべっ … Read more

カテゴリー 写真(photo)
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「箔アート」とは伝統的な箔工芸ではなく、これまでにないまったく新しいジャンルのアートです。 伝統文化と科学を融合させ、分断された文化領域をつなぎ、自由に創作するものです。 素材としては金箔や銀箔などの従来からある箔だけでなく、 蒸着箔やホログラフィの箔、その他の金属メッキされたものまで、メタ リックな輝きを持つ物ならばすべて使用します。 それゆえ全面箔という作品すら珍しくありません。 1980年代に初めて「箔アート」という言葉を使い始め、 アートという名にふさわしい作品を作るべく精進して参りました。

作品集

雪万華 : World of Snow Flowers

2021年11月18日(GIGAZINE)

アマビエ写真集: 水底で月夜に夢を

2021年1月(GIGAZINE)

「Light Painting」

2018年6月(GIGAZINE)

「源氏ものがたり 箔FANTASY」

2002年4月(八宝堂)

「箔アートの世界」

2000年9月(日貿出版社)

「箔」

1992年2月(京都書院)

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