今年最後の百均ハロウィン。
ハロウィンはカボチャの日ではない。死者の日である。死者が蘇るのだから悪霊も蘇る。その悪霊を追い出す日でもある。 あまりに宗教色のないハロウィンは、日本人に向いているような気がする。 「クリープを入れないコーヒーなんて」と … Read more
山﨑惠水公式サイト
ハロウィンはカボチャの日ではない。死者の日である。死者が蘇るのだから悪霊も蘇る。その悪霊を追い出す日でもある。 あまりに宗教色のないハロウィンは、日本人に向いているような気がする。 「クリープを入れないコーヒーなんて」と … Read more
前回のハロウィンの演出は明るすぎてどうも感じがイマイチだったので、全面的にやり直す。 またしてもダイソーへ。お城の置物も、色を塗り直す。 樹脂でできた植物がかなり効果的。何時かは役に立つと思ってとっておいた丸い箱は、オカ … Read more
もともと買ってあった百均グッズに、ダイソーのハロウィンのカボチャを置いてみたら、何となくいい感じだったので・・・・。 自作のシャレコウベを加えて写真をと撮る。ここで再びダイソーへ。家からダイソーまで遠いのが難点。 何やら … Read more
ハロウィンが近づいてくると、あちらこちらで色んなカボチャが飾られる。 そのカボチャたちをこの1ヶ月ぐらいの間で撮りためた画像をあげてみる。来年のこの時期になってもう一度見返したら面白いかな。
全判の紙に、ブルーの地を作ろうと思ってランダムにブルーの絵の具を落とす。 濡れた紙に絵の具を落とすと滲むにはあたりまえだが、何かの偶然で色んなにじみが出来る時がある。 その一つ一つを見ていくと、思いがけない滲みの美しさに … Read more
ハロウィンの魔女たちを4体作った。骸骨の首は以前息子が3Dプリンターで作ってくれたものを使った。 胴体の中身は、ペットボトル。そのペットボトルにソックスやパンストをはかせた。後はあちこちから捨てないで溜め込んでいたものを … Read more
お気に入りのガイコツさんを主役にして写真を撮る。観賞用のカボチャが役に立つ。バックの絵は、自分で作ったもの。 【お話】 ガイコツさんはいつも一人ぼっち。未だ新入りなのでこの寂しさに慣れません。 でも、ハロウィンの時ぐらい … Read more
JAの直販店で観賞用かぼちゃを買った。以前にもこんな観賞用かぼちゃを買って、ハロウィンが終わってから食べることが出来るかもと思って試したが、硬いしまずく無理であった。当たり前か。 大中小の3つがあれば、被写体としては十分 … Read more
今日から秋。やっと涼しくなった。気分も秋。秋色の写真を撮る。 お気に入りのゴリを秋色の中に置く。 「なんか、またつまみ出されたよ。」 「また風景が違う。ここはどこかな。」 「この印は、暗号かな。悩むところ。」 「わん。」 … Read more
「僕って凄いんだ。僕の名前は、ティラちゃん。」 「ふーん。僕ワンちゃん。」 「ワンちゃんとは違って,ティラは二足歩行なんだよ。」 「ワンちゃんだって、二本足で立てるんよ。ホント。」 「ワンちゃんのは、単なる芸としての二足 … Read more