箔箸(はくばし)の検証
箔を挟む竹のはさみ(箔箸)には、大きく分けて上の2種類がある。これらは、金沢のお店で買ったものである。 写真では余り分からないが、左側の方がシャープであり、純金箔もうまく扱える。右側の方は先が厚くてもう少しウチラ側を梳く … Read more
山﨑惠水公式サイト
箔を挟む竹のはさみ(箔箸)には、大きく分けて上の2種類がある。これらは、金沢のお店で買ったものである。 写真では余り分からないが、左側の方がシャープであり、純金箔もうまく扱える。右側の方は先が厚くてもう少しウチラ側を梳く … Read more
魚の画像をピクセルスティックで振り回すのは良くない。画像が崩れて何がなんだか理解に苦しむものが出来てしまう。試行錯誤の上、ピクセルスティックでやるのは少々ムズイが、次々と画像を切り変えながら移動するのである。上の写真は新 … Read more
ホログラムの箔フィルムを使って箔アートをする前には、伝統工芸の箔の技術をマスターするのに明け暮れた時期があった。切箔の技術を教えてくださったのは、京都の箔匠の親方である。今はもう亡くなられたけれども、跡継ぎの息子さんとは … Read more
LEDのブルーライトをリサイクルショップで買った。熱帯魚の水槽を照らしていたものだそうである。ブルーの好きな私は、このブルーライトで色々なものを撮ってみたが、ホログラムの箔だけはまだ撮っていなかったことに気づいた。早速撮 … Read more
魚の画像をPixelstickで再現するのは難しいので、このバラの画像を使うことにする。この画像は、薔薇の写真の中でも一番出来がいいと思っている。 Pixelstickを壁面にそって平行に移動してみる。これはいけると思っ … Read more
人は写真や絵画を見てどのように感じるのであろうか。絵かきの私は、いろいろな本を読んである結論に達した。即ち、2字平面の写真や絵画を見るためには、それまでの経験の蓄積や見ることの訓練が基本となって、それと同時に本人好みや社 … Read more
自分の作品で新たな写真作品を作ってみた。 「桜前線」--私の好きなブルーの桜の扇面散らしからこの作品を作った。 「重力場」-- 映画「ゼログラビティ」を見て思い着いた。宇宙もこんなにカラフルなら、あんなに恐ろしくないのに … Read more
恐竜の骨の写真を撮っていたので、これを使うことにした。これならうまくゆくという直感。 そのまま、Pixelstickを持って歩く。4リピートである。 少しカーブを描くようにスティックを動かす。これはうまくいくという感じが … Read more
この魚をPixelstickで泳がせてみようと思い立った。明度と彩度をあげないと暗くなるので、データとしての画像はこのようになる。 いつもの様に振り回したら、どのように魚なのか見分けすらつかない。 ゆっくり歩いてみる。頭 … Read more