自分自身から脱皮する時
個人差はあると思うが、人はその一生のうちで何度か精神的脱皮をする。私の場合も何度か脱皮があった。その度に、視野が広がり認識も深まっていった。なによりも、自分自身で考える事が出来るようになったし、感性の幅、深さ共に増したよ … Read more
山﨑惠水公式サイト
個人差はあると思うが、人はその一生のうちで何度か精神的脱皮をする。私の場合も何度か脱皮があった。その度に、視野が広がり認識も深まっていった。なによりも、自分自身で考える事が出来るようになったし、感性の幅、深さ共に増したよ … Read more
この作品は、光の影で撮ったものである。箔の部分が全く光っていないので、ぼけた水彩画のようである。箔アートの作品は、ホログラフィーの転写箔を多用するので、光線の具合でもの凄く色合いが変わってくる。今日、出来たばかりの作品を … Read more
蓋付きの携帯のモックを、更に買い足した。日本橋にはフィギュアーを売る店が沢山ある。そのフィギュアーを、携帯の蓋と良く合ったものと組み合わせて、接着剤で貼る。 フィギュアーを貼った携帯の中でも一番気に入っているのがこれ。キ … Read more
今ではもう使わなくなったフィーチャーフォン(蓋付きの携帯)、所謂、ガラケーの再利用である。ふたの上に箔やグリッターでデコレイトしてみた。 これは水中の感じで作ってみた。 蓋の色にあわせて、植物のイメージ。 カラーを臙脂に … Read more
少しはましになったかなと思うものの、これじゃ落ちていても拾わない。どうしてかと、一時、作るのを止める。そして、違う観点で見るために、NHK文化センターの教材にアクアリウムを採用してみる。その結果、ヒトがいかに既成概念で物 … Read more
今までの制作で大変な思いをしたのは、この作品で、車両用塗料による油性マーブリングである。写し取るシートは、車に貼るカッティングシート。この一連の制作では、およそ100号の作品を作るため、一回り大きな組み立て式の木枠を作っ … Read more