「超軽くて包丁にやさしいまな板」はその通りの軽さ(約248グラム)であった。

まな板が古くなったので買い替えたが、兎に角重たくて腱鞘炎になりかけた。毎日のことなのでまな板は、軽い方が絶対いいという事で、NET中を駆け巡り、超軽量まな板を探したのがこのまな板「超軽くて包丁にやさしいまな板」である。 … Read more

「光曼荼羅」は、宇宙の法則を表現したもの。

まだホログラムの箔を今の様に使いこなせなかったころ、幅広の粘着両面テープに転写箔を貼り付けたもので、抽象的に曼荼羅風に配置した画像を時間の許す限り作り続けていた時があった。当時は、ホログラムの転写箔の種類も少なく、重ね貼 … Read more

業務スーパーのインドネシア産「スイートラスク」は、淡白な高級ラスク。

業務スーパーで見つけた小さい包みのスイートラスクは見かけによらない食感と味であった。ラスクと言えば、食パンなどの薄切りににシナモンシュガーをかけて焼いたものを思い浮かべるが、このラスクは全く違っていた。 包みの中にはたっ … Read more

墨絵の中にいろんなイメージを見出すのは人間独自の創造性。AIにはできないこと。

最近のAIの進歩には目を見張るものがある。それでも人間には、AIにはできないイメージを創造する直観力がある。墨のシミのようなものから、思い描いて想像する世界の豊かさがある。 小さい形を追っていくと大きな形にたどり着く。そ … Read more

一筆蛇の技法を使って、妖怪を描くという事が長年絵描きを続けられた秘けつかも。

一筆蛇の練習をしているが、つい脱線していたずら書きをしてしまう。しかし、このいたずら書きから色んな作品が生まれてきたのも事実である。この遊びの要素があったので、絵の制作にあってスランプを感じることなく今までやってこれたよ … Read more

夏向きの水墨画のマチエール

私の描く水墨画は、一種の抽象画に近いので、色んな技法を使う。その中でも、手書きだけではできないのがこの網目模様である。樹の入り込んだ絵のようにも見えるが、これは墨をコンプレッサーで吹き飛ばして作ったものである。 2台のピ … Read more

ヤマザキの「チョコチップ・すいーか」パンは、微妙にスイカ味だけれど、冷やして食べるとそれなりにすいーか。

息子が嬉しそうに買ってきた「すいーか」味のヤマザキパンを見て私も急に嬉しくなった。 カバンの中に押し込んできたので、一寸いびつではあるが、スイカ以外には見えない。 クンクン臭いを嗅いでみるがスイカの香りはしない。 種はチ … Read more